スタッフ紹介

獣医師

佐々木 大介

院長佐々木 大介

1975年札幌生まれ。帯広畜産大獣医学科卒業。
2001年札幌市内のタニダ動物病院、
2007年まえたに動物病院の勤務を経て、
2010年に独立開業。
趣味は、写真、オートバイ、弓道(四段)

佐々木 共美

佐々木 共美

2001年 帯広畜産大学卒業。横浜&ロンドン育ちですが、北海道生活が一番長くなりました。動物が好きで獣医師になりました。動物との暮らしの楽しさがたくさんの人に広がり、その暮らしがいつまでも楽しく過ごせるサポートができればと思っております。獣医療は日々進化しています。いつでも皆様にベストな医療がお届けできるよう努力を惜しまず心をこめて診察いたします。

動物看護師

村尾 有加

村尾 有加

趣味
ジグソーパズル、映画鑑賞、スポーツお祭り好き最近特にはまっているのがジグソーパズルです。なかなか進まず悪戦苦闘しています(笑)
一言
4月から勤務することになりました。「笑顔で明るく元気に」を目標にがんばります!よろしくおねがいいたします。

山本 彩華

山本 彩華

趣味
ディズニーランドへ行くこと世界のディズニーへ行くことが夢です♡特にトイストーリーのジェシーが好きです。海外ドラマ鑑賞今ヴァンパイアダイアリーズにはまっています。
一言
7月から勤めております。いままでの経験を生かし患者様の立場にたって一生懸命頑張ります。

遠藤 瑞穂

遠藤 瑞穂

趣味
カフェ巡り、飼い猫つなまよちゃんと一緒に遊ぶこととブラッシング
一言
2017年12月から勤めております。笑顔で親しみやすい看護師になれるように頑張ります。何か気になること、知りたいことなどがありましたら、気軽にお声がけください。

動物たち

トロ

トロ

(ミックス猫、メス、年齢不詳)
院長が一番最初に飼い始めた猫。
やたらと人懐っこいノラ猫だったので、一度大学の教室が引き取ったが、怒って検査や治療が全くできずに行き場を失ったところを引き取った。食いしん坊で、プライド高く気が短いが、結構寂しがりやな女の子。
※2015年6月1日 虹の橋を渡りました。

こぞう

こぞう

(ミックス猫、オス、1999年生まれ)
大学猫として生まれ、院長が大学を卒業する時に引き取って札幌に連れてきた猫。チキンハートの冴えないヤツ。
必殺技は「目つぶり」パンチ(「目つぶし」ではない)、足音を消せないこと。
※2017年4月21日 虹の橋を渡りました。

しゅわっち

しゅわっち

(ジャックラッセルテリア、オス、2003年5月生まれ)
院長が結婚を機に飼い始めた犬。元気すぎて病院では「看板犬」になれず、もっぱら「番犬」と化している。
有資格者に対しては凶暴化することも。外で遊ぶのが大好きで、一番好きな遊び場は「川」。
※2015年2月23日 虹の橋を渡りました。

マーボー

マーボー

(シーズー、オス、2004年11月生まれ)
生まれつき心臓の疾患を抱えていて、以前勤めていた病院で引き取ったシーズー犬。
誰がしつけた訳でもないのにとにかく性格のいいわんこ。
大好きなのは、「一緒にお家に帰る」こと。
※2013年2月2日 虹の橋を渡りました。

こばん

こばん

(ミックス猫、オス、2010年8月生まれ)
院長が開業間際に勤務していた病院で保護されたみなしご9匹兄弟のうちの一人。元気だけど、おだやか。すぐゴロゴロのどを鳴らす。こきちの兄貴的存在。

こきち

こきち

(ミックス猫、オス、2010年9月生まれ)
通称「こきたん」。
これも院長が開業間際に勤務していた病院に運ばれてきたみなしご猫。保護したヒトの話ではお母さん猫がカラスに襲われて亡くなってしまったところを病院に連れてこられたのだった。夢はいつかカラスに負けない猫になること。

きゅん

きゅん

(ラブラドールレトリバー、メス、2011年6月生まれ)
2013年10月に来た院長家の一員で盲導犬協会から譲渡されてきました。
元気で甘えっこな女の子。ラブラドールにてしては小柄なんですが、供血犬としてもがんばります。

ママ

ママ

(ミックス猫、メス、年齢不詳:2002年ぐらい生まれ)
2014年2月から院長家に来ました。
ちょっと日本猫離れした顔と小柄で短足が特徴です。
院長家では一番小さいですが、若いこばんとこきちを追い回してます。

ふたば動物病院

〒064-0806
札幌市中央区南6条西24丁目3-16

診療時間

9:30~12:00 火 水 木 金 土 日・祝
16:00~19:00 火 水 木 金 土

※ 日曜・祝日は午前のみ診療
※ 月曜休診
※ 13:00~16:00は手術・検査の時間です

診療対象

  • いぬ
  • ねこ
  • うさぎ

ふたば動物病院

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